

始めた日から、
言いたい英語が通じる!
学術研究から生まれた、本物のメソッド
自分の意見を英語で伝える力を育てる、次世代のトレーニング

POINT 1
話したいことから学べる
話せるようになりたい内容
自分自身の
属性・希望・目的
・マーケティング戦略について
・商品開発について
・高強度材料の開発について など
・食品メーカーの品質管理
・海外の同僚や顧客と会話したい
・国際学会で質疑応答がしたい など
興味もなく、一生話すつもりもない内容を話すのに必要な英単語を覚えるためには無意識なおこる心理的バリアのため学習が辛くなり英語コーチングが必要です。

ロジグリッシュのアプローチは興味があること、話したいことから英語学習を始めるので全てのプロセスが楽しみに変わります!

POINT 2
科学的に効果的
英語学習コーチングでは、コーチが付いて1日3時間英単語を詰め込むところから始まります。つまり、コーチが付かないと進められないほど辛い作業なのです。
しかし、英語を身につけるのにそんな辛い作業は不必要です!
英語で話せるようになるために必要な語彙を科学的に分析し、効率的で効果的に楽しみながら学習していただけます。
POINT 3
「それなら言えたのに」からの解消
英語の上手な人の話しぶりを聞いて、
「それなら私にも言えたかもしれない」と思ったことはありませんか?

中学・高校で英語を学んだことのある人は必要な知識は十分にあるのです!

POINT 4
英語を学ばず「英語で学ぶ」
「ある分野についてある言語で話せるようになる」ということは言語だけではなく事柄も同時に学んでいます。
このように英語で何かを学ぶことをEMI(English as a Medium of Instruction, 英語による教授)と呼びます。
ロジグリッシュは世界初のEMIによる外国語学習支援システムを提供しております。
POINT 5
批判的思考力が身に付く
このような定型のパターンを覚えることでは対応出来ない状況でも、知っている英語の知識を駆使してしっかりと自分の意見を伝えられるようになります。

I'm fine.
Hello.
How are you?
真面目な人ほど、「ちゃんと暗記しようとして」 「文法を完璧に理解しようとして」 「毎日続けられない自分を責めて」英語から離れていきます。
でもそれは「能力」の問題ではなく、 学び方があなたの思考の仕方と合っていないだけです。
日本語では考えられる。 仕事の判断も、文章も、議論もできる。 それなのに英語になると急に「子ども扱い」される。
この違和感こそが、最大のヒントです。
ロジグリッシュは、暗記や根性ではなく、「話したいこと」「考えていること」から英語を組み立て直す学び方です。


