
ロジグリッシュの5つの特徴
POINT 1
会議で発言できない状態から脱却する
日本人が英語での会議で発言ができない理由は疑問文を作るのが苦手、WhatやHowなどの疑問詞を使うのはもっと苦手、それに仮定法が加わるとお手上げという状態になるからです。

ロジグリッシュではこの問題を解決するために「質問練習」をご用意しております。

POINT 2
学び始めたその日から、業務で使える英語を学ぶ
英語学習コーチングでは、1日3時間、場合によっては5時間、英単語や英文法を詰め込むところから始まります。
つまり、コーチが付かないと進められないほど辛い作業なのです。
しかし、英語を身につけるのにそんな辛い作業は不必要です!
英語で話せるようになるために必要な語彙を科学的に分析し、効率的で効果的に楽しみながら学習していただけます。
POINT 3
仕事や研究など専門性のある内容を英語で説明できるようになる
仕事や専門の
内容
個人の
属性・希望・目的
・マーケティング戦略について
・商品開発について
・高強度材料の開発について など
・食品メーカーの品質管理
・海外の同僚や顧客と会話したい
・国際学会で質疑応答がしたい など
興味もなく、一生使うつもりもない英単語や文法を覚えるためには無意識に心理的バリアが生まれ学習が辛くなります。それを解決するのが英語コーチングで
した。

ロジグリッシュのアプローチはそれをひっくり返しました。すべてを興味がある
こと、話す必要のあることから学ぶのでプロセスが楽しみに変わります!
POINT 4

英語で高度な専門業務を自在にこなせるようになる
人は意味を伝えるために言葉を学びます。言葉だけ覚えて意味を伝えられるようになるのは自然ではありません。
「ある分野についてある言語で話せるようになる」ということは言語だけではなく事柄も同時に学んでいるのです。
このように英語で何かを学ぶことをEMI(English as a Medium of Instruction, 英語による教授)と呼びます。日本でも東京大学や京都大学などさまざまな大学でEMIの授業が最近、取り入れられはじめました。
ロジグリッシュは世界初のEMIによる外国語学習支援システムを提供しております。
*大阪公立大学大学院経済学研究科及び経済学部での実証ではEMIのアプローチにより英語の総合力が身に付くことが確認されています。
POINT 5
英語で意思決定・交渉ができるようになる
このような定型のパターンを覚えることでは対応出来ない状況でも、知っている英語の知識を駆使してしっかりと自分の意見を伝えられるようになります。

I'm fine.
Hello.
How are you?



